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2013年8月20日火曜日

Lemur 導入Tips

http://lemur.no-mania.com/
こちらの日本語の素晴らしいサイトも参照

・ipadアプリLemurをipadにインストール
・MacOSX用のインストーラーをインストール(EDITOR、MACとipad通信用のソフトなど)
以下より
http://liine.net/en/support/lemur

接続 第三章参照
・Lemur Damonを起動。


http://ambientlife.jugem.jp/?eid=80

2013年8月17日土曜日

2013年夏

理論の重要性
歴史、過去のデータは当然重要であるが未来にすべて当てはまるとはかぎらない。一度しかできない経験もある。子育て等。そういったものにたいして、ベストな判断をするためには、理論が有用である。

なぜ鳥を模倣し翼をつけても、人は飛べなかったのか。

鳥は羽がある。羽を羽ばたく。そして飛ぶ。だから、飛行と羽には相関がある、と考えてしまう。しかし真に大事なのは相関ではない。大事なのはなぜ飛ぶことができるのか、何が鳥を飛ばせる力なのか、という因果関係を考えである。


アノマリー
ある理論では説明できない反例。
理論が正しいものかどうかチェックするために、アノマリーをさがそう。アノマリーが見つかってしまうとすると、この理論は信頼性が低いだろう。

衛生要因と動機付け要因
衛生要因とは、悪ければマイナスだが、良いからといって、プラスにはならない要因のこと。例えば賃金は仕事の意欲という問題に関しては衛生要因だと考えられる。なぜなら、賃金が多いからといって仕事を好きになるわけではないからだ。しかし、反対に賃金が著しく低い場合、仕事を嫌いになってしまう。

動機付要因は、例えば、やりがいのある仕事、権限の範囲が広がる仕事などである。

動機は変わらないことがほとんどなので、これを基準にキャリアの舵取りをすべき。

創発的戦力と意図的戦略
例えばホンダはアメリカ市場において大型のツーリングバイクを狙おうとしたが、うまくいかなかった。かわりにスーパーカブがじわじわと人気がでた。そして、それを売り始めた。つまり、意図的な戦略が失敗し、ジワジワと事実が創発的戦略を産んだ。

キャリア選択においても、この創発的戦略と意図的戦略を併用すべきだが、それはいうほど簡単ではないので、より具体例を示す。

ある想定が成功できそうかどうかを示すために、重要度が高く確実性が低いものから上に並べたリストを作成しよう。一番下には重要ではなくほぼ確実な事項がくることになる。このリストの上にあるものほど、慎重にリサーチしなくてはいけない。






2013年8月12日月曜日

メモ コード topが6 ドミナントコードにおけるトニックペンタトニック 

練習
TopがM6になるコード m6とM6コード
Topがm6になるコード ルートがトップにくるメジャーコード、m3がトップになるマイナーコード。
4度 マイナーコード上のP4

ドミナントコードにおけるペンタとニックは、トニックコードのペンタで。
例えばF G の繰り返しではCメジャーペンタを使うこと。
これを拡張し、F G Aみたいなコードで、ルートの全音うえのマイナーペンタとニックを使うこと。



2013年8月8日木曜日

NI machine Tips

・コントローラーエディター参照 ホストアプリをコントロールできる
・マシーンへの追加。ハードディスク選択、任意のファイルを選択、インポート、タグをつける、オーケー。場所を覚えているので、場所を変えると読み込めなくなる。

・クイックブラウズ よくわからん 眼鏡マークをonにすると、キックならキックから選び直せるらしいが
訂正 サンプルを選ぶときは、サンプラーまでいってそこで眼鏡を

・プリヒアーにチェック入れたら、聞こえる

・モジュールのページの下でページを選択できる

・モジュールを移動できる グループを超えてもできる。サンプルを移動するときには、サンプルをドラッグではなく、サンプラーのモジュールを、グループに移動、待って、そのあとにサウンドに入れる。その後さらにモジュールに入れることもできる。また、ざっくりグループに入れると、一番最初のところにはいる。

マウスでドラック中に、ハードウェアで切り替えるのもオーケー

保存したプリセットは、ユーザータグに自動的に保存される。

サンプラー
レガートにすると、ピッチが滑らかに
タイプでワンショットかアDSRタイプか選ぶ
ワンショットを、ADHモードに、スタートと、ホールド時間を調節し、サンプルを操るのもあり。

・konntorlボタンを押したら、元の画面に戻る

・パラメーター設定 クリアーするとページ全部消える。 リムーブは今開いているページを消す。
・コントロル+クリックで一個だけラーンモードにもできる。

outmode aux で、グループ内にFXさしたサウンドがあれば、選択肢にでてくるおくれる
ちなみに、メイン合うとのフェーダー後っぽい メインもおくれる
最後のAux ではプレフェーダーもいける。

サウンドのコピー デュプリケイト押したまま、グループ選んで、押す

サウンドを消すには、シフト+いれーすで消す

クリックでミュート コント+でソロ

シフト+ミュートで、鳴ってる音を止める。すごい長いサンプルとかを止める、

シフト+伊レース+グループ押したら グループ消える

パターンは実は4ページある。上野ボタンで移動

メトロノームボリューム シフト+プラス ボリュームをカエル

シフトプラス 10でオートメーション消す
エレースプラス ノブで ノブだけ消える

選択
シフト+セレクト パッド 選んだパッド全てを選択する

伊レースセレクトで消す

選択したものを消す場合は、シフトでクリア

こんぺあー機能
パターンを選んだ状態を記憶しており、変更を加えると星がパターンにつく。
来んペアーを起動すると、最初の状態にもどる。もう一度やると変更後になる。
スプリットをすると、最初の状態と最後の状態両方を遺す、というか次に最終がのこる。

ノート選択追加はシフトプラスクリック
選択から外す場合もシフトプラスクリック

ALt プラスクリックでコピー

コントロールクリック 消す

オートメーション
コントロル+外側をクリック
外側を動かしてやると、下に項目が出てくる

addmodulaterでも可

シーンでパターン二名前を入力可

シーン
一番長いクリップに合う
クリックコントロルで消せる
上のデュプリボタンで 次に一個増やす

シーンを押す雄で、その区間をスムーズに再生していく
オールも選択可能

シーンシンク
切り替わりの細かさ

利トリガー
起動すると、最初から常に
そうじゃないと、小節の見合わせる

サンプラー
add 追加する リムーブでグリッドポイント追加できる

aplyyto group選択すると、各サウンドにはりつく
サウンドを選択すると、各ピッチに配置
アプらいだと、今のサウンドのピッチに配置

ブラウズ アッドにon ロード






2013年8月4日日曜日

Traktor Pro2 S2 ショートカット メモ

S2ユーザーの僕が、個人的に追加したコマンドのメモです。

1)耳コピをトラクターで行うので、
テンポをかえてもピッチが変わらなくなるキーロック機能、
それから聞こえにくいベースラインを聞き取るためにオクターブあげるキーチェンジ機能をアサインしました。

・シフト+FX3 キー固定on
・シフト+FX3ノブ キーチェンジ

2)トラクターの自動ピッチシンクを活用するうえで必須な、グリッドを打ち込むためのコマンドです。波形の拡大縮小とグリッドの打ち込み。
・シフト+左のループボタン押す Grid On 
・シフト+右ループねじる 波形拡大 

3)ループなどがどのように設定再生されるかの設定をコントロール。
・シフト+FX1送りボタン スナップon
・シフト+FX2送りボタン くおんたいずon




2013年7月28日日曜日

TRAKTOR S2 TIPS

PCDJソフト『Traktor』は非常に多機能だけれど、
ちょっと設定が難しい…
そんなふうに思っているのは僕だけではないはず!!

そんなあなたにはこの本が参考になるはずです。

TRAKTORパーフェクト・ガイド (GROOVE PRESENTS) DJ MiCL http://www.amazon.co.jp/dp/4845621584/ref=cm_sw_r_tw_dp_hl-8rb0FN1DRC

これを見て色々わかってきたので、
僕なりのおすすめ情報をどんどん公開していきます。
どちらかというと僕のためのメモなのでわかりにくいところもあるかも…

基本的にS2での話です。

Cueの設置

・Cueは再生中のDeckにしか設定できない
・Main Volume 横の「S」スナップをON→Cueの設置・ループの設置が、一番近くのビートにクオンタイズ配置される。
・同上「Q」をONにすると、再生開始・Cueの移動開始がビートに合う。正確には、「フェイズが固定されたまま移動、つまりあった状態で移動すれば当然あったまま開始する。」フェイズがずれているなら、ずれた状態のまま移動する。(フェイズの詳細は別記)

・LOOP In ループの始点、Outはループの終わりを決定し、すぐにループが開始する。

・Moveを押しこむと、次のループがスタンバイされたまま普通に再生が続く。ループ個所に突入するとループスタート。
・LOOP SETを押し込む場合は、即座にループが始まる。
・消せないCueは、ビートマーカーとして使用されている可能性大。Grid設定タブで削除(ゴミ箱ボタン)をしよう。
・SスナップをONにするとループがずれなくてよい。

・S2のCueスイッチは、停止時に押すとほっとキュー(仮キューポイントを設置。頭出しとかに便利。)

波形拡大

・S2初期設定スイッチにはない模様。ショーカットキー「る」(粗)と「め」(密)
・ループ内で、Inもしくはoutを押しながらプラッターを動かすと、ループの長さを微調整できる。

プラッター(S2のみ)

・シフト+プラッター、素早くサーチ。

Mixer

・フェーダーのメーターは初期設定ではプレフェーダー(フェーダーの操作に関係なくトラックの音量自体がメーターに反映される)、(設定→S2設定→LED Meters→Masterに変更可能)
・オートゲイン(設定→ミキサー設定)ロード時にゲインをあげてくれる。ゲインの横のスイッチを押すと、隠れゲインが見れる。ちなみに波形自体の表示は大きくはならない。
・設定、ミキサーにマスターリミッターあり。
・S2のMain Gain つまみは、TRAKTORのマスターゲインの操作ではなく、ハードウェアのアウトボリューム。マスターゲインは、初期設定ではソフト内でしか操作できない。
・マスターフェーダーは、赤くなったらリミッター作動もしくは、デジタルクリップが起きている。

リミックス、FXパス

キーロック

・shift+Play。BPMを変更しても音程が変化しない。通常は再生速度を落とせば、音程も下がる。シフト押したときに「PLAY」ボタンが光っていれば、キーロック作動中。
・設定→トランスポート→キーロック→スクラッチモードでは、キーロックをした状態でもBPMが急激に変化すると、再生音程が変化する。ノーマルモードの場合には、急激にピッチ変化させても音程に変化はなし。ノーマルの場合、スクラッチでゆっくり移動させてもピッチを維持される。(耳コピ時に極端に再生速度を下げたい場合などには「ノーマル」にしたほうがよい。スクラッチをしたいなら、スクラッチモードでないと効果がおかしくなる。)

ハードウェア

・S2の前側面、Cue mix nob は、左に回しきると、モニター音のみ聞こえる。右に回しきるとマスターアウトのみ聞こえる。

Tempo 

・ピッチコントローラーには、relativeモードとabsoluteモードがある。
・アブソリュートの場合、ピッチコントローラーの位置と、ピッチ可変が一対一で対応する。例えば、一番一番奥に位置する場合、ピッチはー8になる。タンテーブルと一緒。
・レラティブの場合、現在のピッチからピッチコントローラーの移動した分だけ、ピッチを変化させる。少しわかりにくいので例をあげる。実はピッチコントローラーはシフトを押しながら移動させると、テンポを変化させないまま、コントローラーの位置だけを変えることができる。これを利用する。まずピッチコントローラーを一番奥まで移動させてピッチを下げよう。次にSHIFT+ピッチコントローラーで、一番奥にあるピッチフェーダーを真ん中まで戻す。するとBPMは同じまま、フェーダーが真ん中に戻る。その後にピッチフェーダーを再度奥まで移動させると、またBPMが下がる。これを繰り返せば、かなり広い範囲でBPMの調性が可能になる。

SHIFT

タップテンポのように使用すると、ビートグリッドを直せる。



リッチーぽいエフェクト

・エフェクトの番号をクリックするとプルダウンタブで、インサートエフェクトかsendエフェクトか選べる。
・バウンサー 真ん中からどんどん上に上げていって細かく割る。ループを一拍ループにしておいて、バウンサーをかけるがその前に少し音を下げておく。その状態でウェット100でループをどんどん小さくし、戻し、戻すまでにはループを通常に戻し、その後ウェットをゼロに戻す。
・リバーブかける。




2013年5月22日水曜日

Nord Electro 3 tips

Nord Electro 3を使い始めて4年経つのだろうか?
ほぼ毎日演奏し、ライブでもヘビーに使っているのだが、まだまだ使っていない機能がたくさんある。

とくに音色を瞬時に切り替えたり、管理する機能に弱い。
今までは即興的に音色を変化させるスタイルで、決まった音色を毎回呼び出す必要がなかったからだ。

最近歌物のバンドで本格的に音色と向かい合う必要があり、使いこなす必要がでてきたので勉強をしました。(というかし続けています)

皆さんの役に立てばと思い記録します。
(環境はMac OSX)

Nord Sound Manager

音色の管理、サンプルの管理をすることができる。
単にプログラムの管理だけではなく、プログラムに使われている大元のサンプルファイル自体を新しくすることができる。
これはサンプルライブラリーだけではなくGrand、Epianoなどのサンプルも、もちろんかえることができる。
サンプルはかなりの頻度で更新・追加されており、いい感じです。

バンドでライブ順に音色を曲順に並べたりもこの機能でアプリにできます。

アプリのインストール 起動

上記よりダウンロードし、Macにインストール。
USBケーブルでつないだあと、プログラムを起動。

Organizeをon

にするのをおすすめします。
これをONにすると、プログラムの並び方を任意にできます。
ONにしないと、サンプルをノードに入れる際に、自動的に音色の先頭にサンプルがロードされてしまう。
いつも使って覚えている順番が崩れてしまいます。
Organizeをonにすることで、任意の場所にロードさせたり、順番を入れ替えたりすることが可能です。

ダウンロード(ノードへの書き込み)

Bankから、グランドピアノならグランドピアノを選択。
決まったバンクにしかサンプルはダウンロード(書き込み)できません。
例えば、グランドピアノのサンプルは、グランドピアノのバンクにしか書き込めません。

サンプルは、PCからドラッグアンドドロップでダウンロードできます。

アップロード
ノードからPCに移動(というか保存)

ダウンロード
PCからノードに移動(書き込む)

どのメーカーのなんというモデルを録音したものか、解説されてはいませんが、
音色ファイル名には書かれているので、だいたいわかりますね。

Vox and Farfisa Libraryでは、

サンプルは用意されていないものの、
ドアーズのright my fireなど有名曲の音色プログラムが用意されています。

また、Vox and Farfisa という2つの歴史的トランジスタオルガンの説明も書かれています。
ハモンドオルガンに比べて今一つ知名度はないものの、多くの名盤で聞くことのできるこの楽器達。
勉強になります。










2013年2月2日土曜日

Mac初心者ショートカット

覚えたこと

control+K
変換時に、全て全角カタカナに変換する。

最上段
F3 今開いているウィンドウから、何かを選ぶときに
F4 プログラム一覧から起動するときに

スクリーンショット 範囲指定で
「コマンド」キー + 「Shift」キー + 「4」キー
ドラッグで選択した範囲が、デスクトップに画像ファイルで保存される